都市モニタリングデータベース 市区町村と区 1,920件・指標507列(令和6年(2024年)全体表)

将来推計人口/R5(2050)将来推計人口

①基礎情報の指標です。国土交通省「都市モニタリングシート」令和6年(2024年)全体表の 収録データ定義書の原文をそのまま出しています。

値がある市区町村1,904 / 1,920
原典の記録が「-」3
原典が空欄13
単位人

原典の定義(定義書の原文)

分野
①基礎情報
項目
将来推計人口
分類等
将来推計人口
指標内容
R5(2050)将来推計人口
単位
人
年次(この版)
R32(2050)
年次(前の版)
R27(2045)
データの定義・算出方法
・右記「日本の地域別将来推計人口」の「3. 男女・年齢(5歳)階級別の推計結果一覧」の「2050年総数」を選択
データ入手先
国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口
https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp
原典資料のデータ・説明
同左
備考
・日本の将来推計人口とは、全国の将来の出生、死亡、ならびに国際人口移動について仮定を設け、これらに基づいてわが国の将来の人口規模、ならびに年齢構成等の人口構造の推移について推計を行ったもの
『日本の地域別将来推計人口』が推計の対象とした地域は、47都道府県と1,810市区町村(東京23区
(特別区)および12政令市の128区と、12政令市を含む778市、713町、168村)である
欄外注意点
原典は空欄
収集・整理の区分
C
原典の列キー
指標036(全体表のAR列)

原典が公表している平均値

これは原典の全体表の末尾に載っている値で、当サイトが計算したものではありません。 原典の注記(原文):「指標の中には、全ての市町村には該当がないものも含まれているため、全国平均値及び都市類型ごとの平均値は、指標ごとに該当がある市町村の数を母数としています。」

将来推計人口/R5(2050)将来推計人口の平均値(原典が公表しているもの)
区分値
全国平均値61,184
10万人未満平均値15,273
10万超~40万未満平均値142,899
40万~70万平均値403,700
政令市 平均値925,433
政令市区部 平均値144,599
三大都市圏 平均値188,058
三大都市圏区部 平均値193,786

偏差値は出していません。原典は偏差値のシートと標準偏差値の行も持っていますが、 偏差値は「平均より上か下か」を示す評価なので当サイトでは使っていません。理由

この平均値は市区町村のページには置いていません。市区町村の値のとなりに平均を並べると 同じ評価になるためです。

原典が指標ごとに付けている注記

将来推計人口/R5(2050)将来推計人口についての原典の注記
注記原典の記録意味
東京特別区部別ありなし〇区部ごとの数値がある
政令市区部(三大都市圏区部含む)別ありなし〇区部ごとの数値がある
浜松市区部旧浜松市は再編前の7区のデータ

記号の意味は原典の見出しの文言(「区部別ありなし」など)から読めるものだけを書いています。読み方