自動車保有車両数/貨物車
⑤交通の指標です。国土交通省「都市モニタリングシート」令和6年(2024年)全体表の 収録データ定義書の原文をそのまま出しています。
値がある市区町村1,679 / 1,920
原典の記録が「-」39
原典が空欄202
単位台
原典の定義(定義書の原文)
- 分野
- ⑤交通
- 項目
- 自動車保有車両数
- 分類等
- 自動車保有車両数
- 指標内容
- 貨物車
- 単位
- 台
- 年次(この版)
- R5(2023)~
R3(2021) - 年次(前の版)
- R2(2020)~H29(2017)
- データの定義・算出方法
- 「普通車」+「小型車」+「被牽引車」
- データ入手先
- 国土交通省 北海道運輸局/東北運輸局/関東運輸局/北信越運輸局 新潟運輸支局,石川運輸支局,長野運輸支局/中部運輸局/近畿運輸局 和歌山運輸支局/九州運輸局
滋賀県統計書/京都府統計書/大阪府統計年鑑/兵庫県統計書/
奈良県統計年鑑/鳥取県統計年鑑/岡山県統計年鑑/広島県統計年鑑/山口県統計年鑑/香川県統計年鑑/沖縄県統計年鑑/しまね統計情報データベース/
愛媛県統計情報データベース
データ入手先各所の「市町村別保有車両数年報」等のPDFファイルを元にデータ加工・集計 - 原典資料のデータ・説明
- 同左
※島根県、徳島県は車種別の集計値なし
※高知県は市区町村別の集計値なし
※九州は町村別の集計値なし(郡別で集計されている) - 備考
- 原典の記録は「-」
- 欄外注意点
- 原典は空欄
- 収集・整理の区分
- C
- 原典の列キー
指標218(全体表のMZ列)
原典が公表している平均値
これは原典の全体表の末尾に載っている値で、当サイトが計算したものではありません。 原典の注記(原文):「指標の中には、全ての市町村には該当がないものも含まれているため、全国平均値及び都市類型ごとの平均値は、指標ごとに該当がある市町村の数を母数としています。」
| 区分 | 値 |
|---|---|
| 全国平均値 | 4,033 |
| 10万人未満平均値 | 1,665 |
| 10万超~40万未満平均値 | 10,644 |
| 40万~70万平均値 | 31,588 |
| 政令市 平均値 | 52,238 |
| 政令市区部 平均値 | 7,888 |
| 三大都市圏 平均値 | 7,624 |
| 三大都市圏区部 平均値 | 6,664 |
偏差値は出していません。原典は偏差値のシートと標準偏差値の行も持っていますが、 偏差値は「平均より上か下か」を示す評価なので当サイトでは使っていません。理由
この平均値は市区町村のページには置いていません。市区町村の値のとなりに平均を並べると 同じ評価になるためです。
原典が指標ごとに付けている注記
| 注記 | 原典の記録 | 意味 |
|---|---|---|
| 東京特別区部別ありなし | 〇 | 区部ごとの数値がある |
| 政令市区部(三大都市圏区部含む)別ありなし | △ | 一部の区部に数値がある |
| 浜松市区部 | 旧 | 浜松市は再編前の7区のデータ |
記号の意味は原典の見出しの文言(「区部別ありなし」など)から読めるものだけを書いています。読み方