都市モニタリングデータベース 市区町村と区 1,920件・指標507列(令和6年(2024年)全体表)

都市全域の小売商業床面積あたりの売上高/小売商業床効率(市域全域)

⑫地域経済の指標の指標です。国土交通省「都市モニタリングシート」令和6年(2024年)全体表の 収録データ定義書の原文をそのまま出しています。

値がある市区町村1,809 / 1,920
原典の記録が「-」3
原典が空欄108
単位万円/㎡

原典の定義(定義書の原文)

分野
⑫地域経済の指標
項目
サービス産業の活性化
分類等
都市全域の小売商業床面積
あたりの売上高
指標内容
小売商業床効率(市域全域)
単位
万円/㎡
年次(この版)
R3(2021)
年次(前の版)
H28(2016)
データの定義・算出方法
「年間商品販売額(百万円)」÷「売場面積(㎡)」×100
データ入手先
経済センサス‐活動調査
https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&layout=datalist&toukei=00200553&tstat=000001145590&cycle=0&tclass1=000001145649&tclass2=000001145668&tclass3=000001161869&tclass4=000001161888&tclass5val=0
「1事業所に関する集計 (2)産業別集計 ③卸売業・小売業 3)産業編(市区町村表)」の「第1表ー2 小売業」を選択
原典資料のデータ・説明
原典は空欄
備考
原典の記録は「-」
欄外注意点
原典は空欄
収集・整理の区分
A
原典の列キー
指標354(全体表のSH列)

原典が公表している平均値

これは原典の全体表の末尾に載っている値で、当サイトが計算したものではありません。 原典の注記(原文):「指標の中には、全ての市町村には該当がないものも含まれているため、全国平均値及び都市類型ごとの平均値は、指標ごとに該当がある市町村の数を母数としています。」

都市全域の小売商業床面積あたりの売上高/小売商業床効率(市域全域)の平均値(原典が公表しているもの)
区分値
全国平均値93.3
10万人未満平均値91.0
10万超~40万未満平均値82.1
40万~70万平均値87.4
政令市 平均値100.2
政令市区部 平均値98.3
三大都市圏 平均値107.4
三大都市圏区部 平均値144.8

偏差値は出していません。原典は偏差値のシートと標準偏差値の行も持っていますが、 偏差値は「平均より上か下か」を示す評価なので当サイトでは使っていません。理由

この平均値は市区町村のページには置いていません。市区町村の値のとなりに平均を並べると 同じ評価になるためです。

原典が指標ごとに付けている注記

都市全域の小売商業床面積あたりの売上高/小売商業床効率(市域全域)についての原典の注記
注記原典の記録意味
東京特別区部別ありなし〇区部ごとの数値がある
政令市区部(三大都市圏区部含む)別ありなし〇区部ごとの数値がある
浜松市区部旧浜松市は再編前の7区のデータ

記号の意味は原典の見出しの文言(「区部別ありなし」など)から読めるものだけを書いています。読み方