都市モニタリングデータベース 市区町村と区 1,920件・指標507列(令和6年(2024年)全体表)

公共交通利便性の高いエリアに存する世帯の割合/駅まで2,000m以上かつバス停まで100~200m

⑨生活利便性の指標の指標です。国土交通省「都市モニタリングシート」令和6年(2024年)全体表の 収録データ定義書の原文をそのまま出しています。

値がある市区町村1,149 / 1,920
原典の記録が「-」116
原典が空欄655
単位世帯

原典の定義(定義書の原文)

分野
⑨生活利便性の指標
項目
居住機能の適切な誘導
分類等
公共交通利便性の高いエリアに存する世帯の割合
指標内容
駅まで2,000m以上かつバス停まで100~200m
単位
世帯
年次(この版)
原典に年次の記載がありません
年次(前の版)
原典は空欄
データの定義・算出方法
右記「最寄りの交通機関までの距離 駅まで2,000m以上 バス停まで 100~200」より
データ入手先
原典は空欄
原典資料のデータ・説明
原典は空欄
備考
原典は空欄
欄外注意点
原典は空欄
収集・整理の区分
A
原典の列キー
指標284(全体表のPP列)

原典が公表している平均値

これは原典の全体表の末尾に載っている値で、当サイトが計算したものではありません。 原典の注記(原文):「指標の中には、全ての市町村には該当がないものも含まれているため、全国平均値及び都市類型ごとの平均値は、指標ごとに該当がある市町村の数を母数としています。」

公共交通利便性の高いエリアに存する世帯の割合/駅まで2,000m以上かつバス停まで100~200mの平均値(原典が公表しているもの)
区分値
全国平均値3,549
10万人未満平均値1,639
10万超~40万未満平均値7,817
40万~70万平均値20,399
政令市 平均値36,260
政令市区部 平均値5,668
三大都市圏 平均値4,197
三大都市圏区部 平均値3,327

偏差値は出していません。原典は偏差値のシートと標準偏差値の行も持っていますが、 偏差値は「平均より上か下か」を示す評価なので当サイトでは使っていません。理由

この平均値は市区町村のページには置いていません。市区町村の値のとなりに平均を並べると 同じ評価になるためです。

原典が指標ごとに付けている注記

公共交通利便性の高いエリアに存する世帯の割合/駅まで2,000m以上かつバス停まで100~200mについての原典の注記
注記原典の記録意味
東京特別区部別ありなし〇区部ごとの数値がある
政令市区部(三大都市圏区部含む)別ありなし〇区部ごとの数値がある
浜松市区部旧浜松市は再編前の7区のデータ

記号の意味は原典の見出しの文言(「区部別ありなし」など)から読めるものだけを書いています。読み方