都市モニタリングデータベース 市区町村と区 1,920件・指標507列(令和6年(2024年)全体表)

市民一人当たりの自動車総走行台キロ/小型車走行台キロ

⑨生活利便性の指標の指標です。国土交通省「都市モニタリングシート」令和6年(2024年)全体表の 収録データ定義書の原文をそのまま出しています。

値がある市区町村1,910 / 1,920
原典の記録が「-」3
原典が空欄7
単位台キロ

原典の定義(定義書の原文)

分野
⑨生活利便性の指標
項目
公共交通の利用促進
分類等
市民一人当たりの
自動車総走行台キロ
指標内容
小型車走行台キロ
単位
台キロ
年次(この版)
R3(2021)
年次(前の版)
H27(2015)
データの定義・算出方法
・右記「2.箇所別基本表及び時間帯別交通量表」の都道府県ごとの「箇所別基本表」を選択、「道路種別 3~6」の地域の路線ごとに「24時間自動車類交通量(上下合計)小型車」と「区間延長(km)」を乗じて足し合わせる
データ入手先
国土交通省 全国道路・街路交通情勢調査
https://www.mlit.go.jp/road/census/r3/index.html

e-Stat 都道府県・市区町村のすがた/社会・人口統計体系/データ表示(市町村データ)
https://www.e-stat.go.jp/regional-statistics/ssdsview/municipality
原典資料のデータ・説明
同左
備考
原典の記録は「-」
欄外注意点
原典は空欄
収集・整理の区分
E
原典の列キー
指標295(全体表のQA列)

原典が公表している平均値

これは原典の全体表の末尾に載っている値で、当サイトが計算したものではありません。 原典の注記(原文):「指標の中には、全ての市町村には該当がないものも含まれているため、全国平均値及び都市類型ごとの平均値は、指標ごとに該当がある市町村の数を母数としています。」

市民一人当たりの自動車総走行台キロ/小型車走行台キロの平均値(原典が公表しているもの)
区分値
全国平均値585,320.3
10万人未満平均値334,346.6
10万超~40万未満平均値1,832,396.7
40万~70万平均値4,244,807.4
政令市 平均値6,295,353.8
政令市区部 平均値983,649.0
三大都市圏 平均値845,720.8
三大都市圏区部 平均値613,417.5

偏差値は出していません。原典は偏差値のシートと標準偏差値の行も持っていますが、 偏差値は「平均より上か下か」を示す評価なので当サイトでは使っていません。理由

この平均値は市区町村のページには置いていません。市区町村の値のとなりに平均を並べると 同じ評価になるためです。

原典が指標ごとに付けている注記

市民一人当たりの自動車総走行台キロ/小型車走行台キロについての原典の注記
注記原典の記録意味
東京特別区部別ありなし〇区部ごとの数値がある
政令市区部(三大都市圏区部含む)別ありなし〇区部ごとの数値がある
浜松市区部旧浜松市は再編前の7区のデータ

記号の意味は原典の見出しの文言(「区部別ありなし」など)から読めるものだけを書いています。読み方